難波です^^


メルマガでは軽く紹介していたんですが
非常に面白いな~というノウハウが登場しました。


それが、Wikiサイトを使って稼ぐという

WIKIの仕組みで稼ぐ方法とテンプレート(CWS)

というノウハウです。


Wikiサイトで有名なのがWikipediaですが
イメージ、自分だけのWikipediaを作れるような感じです。


この業界でも多分初のノウハウじゃないかな?


セールスレターには

「自動の仕組みで稼ぐ」

と書かれており一見するとかなり怪しいのですが
ただ内容を見る限り謳い文句も納得できるものでしたね。



0→1はかなり早い段階で達成が可能で少額を稼ぎながら
長期的に資産サイトを構築して月に30万円~を狙う、


という感じの内容です。


という事でレビューしていきます


CWS(wikiの仕組みで稼ぐ方法) 大橋慎也 野口企画 概要 評価 レビュー



cws1.jpg


■特定商取引法の表記

【販売者名】 大橋慎也
【所在地】  和歌山県新宮市野田8番34号2番
【メール】  support@wwwwwwww.link


販売ページはこちら


最初に書いた通り、今回は

「自分だけのWikipediaを構築する」

という感じのノウハウです。


Wikipediaは一言でいうと

「インターネット百科事典」

の事であり、色々な用語を調べるのに
多くの人が活用しているサイトです。


例えば、「Youtube」のWikipediaページは以下のようになっています。


cws2.jpg


このように、ネット上の百科事典、というのがWikipediaです。


そのWikipediaのようなサイトを
個人で作れる、というのが今回のノウハウです。


で、Wikiサイトって本来は

「ウィキ文法」

という専門的な文法を使って書くとかが必要で
難易度が高いんですね。



だからこそ、Wikiサイトを作るのには
普通の人にはハードルがあったわけです。


しかし、今回はそういう面倒なウィキ文法が一切不要で
簡単に構築できる、というのが特徴になっています。



で、もしかしたら

「Wikiサイトとブログって何が違うのか?」

と感じる人もいるかもしれないですが、
基本的には全く別物です。


Wikiサイトというのはあくまでも「百科事典」の性質なので
ブログのようにあれこれ意見を入れたりする必要はありません。


質が高い記事を書かなくても
ある程度機械的に「用語の説明」を書き込んでいく感覚で
サイトが作れてしまうのです。



それこそ、ほとんど他のサイトからコピペに近い感じでも
問題ありません。


それでいてSEOにも強くなりアクセスが集まりやすい、
というのが今回のノウハウの特徴です。



ブログの場合は機械的なサイトは検索エンジンに評価されませんが
Wikiサイトになってくると話は別で構造的に非常にSEOに強くなります。


Wikipediaなんかもそうですが、一つの記事から
別の記事へのリンクが多数張り巡らされていますよね?
(以下の赤枠)

cws3.jpg


これにより、一度自分のWikiサイトにやってきた訪問者が
次々と別の記事を読んでくれる可能性が高くなり、
結果として訪問者のサイト滞在時間が伸びてSEOに強くなるというわけです。


実際に、誰が見ても「糞しょぼい」と感じるサイトが
何故か検索で超上位に位置している事例が今回のマニュアルで
紹介されています。



この説明が中々面白く、僕にとってもまさに「盲点」でした。


今回のノウハウはその「盲点」を上手く突いたもので
一般に言われるような「良い記事」を書かなくても
検索に強いサイトになってしまうのが強みです。



ですので、ブログ系のノウハウと違って

・簡単な記事をとにかく書いていく感じ
・記事を書く際に頭を使う必要はほぼない


という点で初心者向けだと思います。


ただ、それなりの作業量が必要かな、という感じですね。


で、こう書くと

「Wikiサイトを作るまでに時間がかかりそうだから
そんなに早く収益が得られないのかな~」

もしかしたらこのようにお感じになるかもしれませんね。


実は、ここまで解説したWikiサイトの構築は
2章の内容になっています。


で、その前に1章があるのですが
1章ではWikiサイトを作る前段階の準備として
アンテナサイトと呼ばれるサイトを構築します。



このアンテナサイトはWikiサイトにアクセスを流し込むために
作るものなのですが、実はこの準備段階で報酬が発生するように
今回のノウハウは組み立てられています。


ですので、実はWikiサイトを立ち上げる前に
少額ですが報酬が発生してしまうのです。



この辺を図にすると以下のような感じです。


cws4.jpg


アンテナサイト系のノウハウは最近多いのですが
何と言っても「全自動で作れる」のが売りです。


1サイト作るのに必要な所要時間は
せいぜい10分程度。



こういう簡単に構築できるサイトを前段階で作り
日々、簡単な作業でアクセスを増やして
少額確実に報酬を稼いでいく。


その後にWikiサイトにアンテナサイトからアクセスを流し
Wikiサイトでも稼いでいく。


もちろんWikiサイト自体も立ち上がっていくにつれて
SEOに強くなり検索エンジンからのアクセスも集まるようになります。



このような流れにより、無理なく
複数のキャッシュポイントの構築が可能になっています。


という事で、今回のノウハウ名は

「WIKIの仕組みで稼ぐ方法とテンプレート」

ですが、実は

「アンテナやWikiの仕組みで複数のキャッシュポイントを作る方法」

だったりするわけですね。



合理的に複数のキャッシュポイントが作れるという意味では
非常に面白いなと思います。


早い段階で月に数千円、数万円でも報酬を発生させながら
資産サイトを構築してその金額を積み上げていく、という点で
やる気を維持して継続しやすいノウハウだなと感じましたね。



CWS(wikiの仕組みで稼ぐ方法) 大橋慎也 野口企画の内容



さて、実際に具体的な内容についてですが
PDF資料が三つ。


cws5.jpg


ノウハウ本編は1章と2章と
ワードプレスインストールガイドに分かれています。


1章は主にアンテナサイトの構築で
およそ100ページのボリューム。


2章はWikiサイトの構築で110ページです。


あとはワードプレスのインストールガイドと
ツール系およびツール設置マニュアルですね。


cws6.jpg


まず、1章ですが、

「アンテナサイトなんて作ったことがない」

という場合でもどういう手順で登録するか
しっかり書かれています。

(教材を一部紹介しますが部分部分モザイクにしていますw)


cws7.jpg


もちろん、無料で使えるアンテナサイトです。


で、アンテナサイトのアクセスを増やす方法なども
しっかりと書かれています。


cws8.jpg

この辺は難しさはないですが
ある程度作業量は必要になる、という感じです。


ただ、手を動かす事で確実に
アンテナサイトへのアクセスが増えていきます。



そこにアドセンス等のクリック型広告を設置して
報酬を得ていく、という内容です。


最近審査が厳しくなったと言われるアドセンスなども
2016年度版の審査に通す方法が書かれています。


(この辺は、実はCWSに書いているよりも良い方法があるので
特典で紹介しています^^)


cws9.jpg


そして、2章ではWikiサイトの構築ですが、
どういうジャンルがWikiサイトに適しているか、
複数ジャンルについてしっかり書かれています。


ですので、「何を作ればいいか分からない」という風には
なりにくいはずです。



cws10.jpg


また、作業内容についても章立てでしっかり書かれています。


cws11.jpg


上記にあるように基本はコピペに近い形でOKでその理由や
実際の作業の注意点についても書かれています。


もちろん、著作権絡みの説明も書いています。


あとはキャッシュポイントの解説も書いており
クリック型広告に加えて物販や情報商材などの
アフィリエイト案件の扱い方も丁寧に書いています。


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という事で、内容的にもある程度ボリュームがありますが
しっかりと書かれていますので初心者でも進めやすいかな、と思いますね。


CWS(wikiの仕組みで稼ぐ方法) 大橋慎也 野口企画のデメリット



さて、ここまで良い部分を見てきましたが
もちろんデメリットもいくつかあります。


まず、一番最初のアンテナサイトについては

「アンテナサイトの構築法」

についてはしっかりと書かれているのですが、

「アンテナサイトがどういう仕組みなのか?」

という点については内容がやや薄いと感じました。



今回はあくまでもWiki主体のノウハウですし、
初歩的なところは省いたのかもしれません。


ただ、アンテナサイト系の専門用語がいきなり出てたりするので
超初心者の場合は迷う可能性もあるかもです。



あとは、Wikiの場合

「自分以外の赤の他人がサイト構築をしてくれる」

というのが本来のメリットでもあるのですが
普通にやるとそう上手くいかないものです。


まぁ、言うまでもないですが弱小Wikiからスタートするわけで
最初の段階で他人がコンテンツを勝手に書いてくれるなんて
ほぼないわけです。



しかし、ある方法を使えば

「赤の他人がコンテンツ作成を自発的にしてもらいやすくなる」

のも事実でその辺の記載がなかったのが残念かな~と。



実は僕はこのテクニックを使って外注なんかでも
1記事たった400円で3000文字クラスの質が高い記事を
喜んで書いてもらっていたりしますw


あとは、Wikiでも一番稼げるあるジャンルの解説が
ちょっと簡単すぎたかな~と思いました。


という事で、この辺は全部特典でカバーしようかなと
考えています^^



CWS(wikiの仕組みで稼ぐ方法) 大橋慎也 野口企画の特典



さて、最後になりましたがいよいよ
特典の案内をしますね^^


今回のCWS、ノウハウの流れとしては非常に面白いし
合理的で「稼ぎやすい」のは事実です。


ただ、デメリットで書いたように惜しい部分もあって
その辺踏まえて特に最初のアンテナの解説には力を入れました。



「超初心者が躓く部分」

になるかもな~と思ったからです。


あとは、意外と今回のノウハウは

「簡単な内容の記事を数多く作る」

みたいな特徴から外注化も有効かなと思います。



そうする事で本当の意味で全自動になりますしねw


という事で僕からの特典

CWSの初歩の初歩から一歩先まで

のご紹介です。

cwstoku.jpg



  • 全くの初心者でも理解できるアンテナサイトの仕組みや用語詳細解説


  • アンテナの初動アクセスを大幅にアップさせる2つの無料サービス活用法


  • アンテナ構築でつい初心者がやってしまう「客離れを起こす」落とし穴とは


  • アンテナ専門教材にも書いていない盲点~▲▲を登録するのが大事な理由


  • 瞬間的に大量のTwitterフォロワーを集める方法


  • 意外と重要なフォロワーが集まるTwitterアイコン3つの要素と簡単な作成法


  • 2016年度版アドセンス攻略~ネットにほぼ書いていない盲点的な審査に通る記事の書き方


  • Wikiサイトを劇的に早く立ち上げるオールドドメイン取得法


  • Wikiサイトを構築する上での典型的な失敗とそれを防ぐ●●と■■する事の重要性について


  • 無料で赤の他人が自発的に自分のWikiを編集してくれる2つの方法とは?


  • 頼んでもいないのに勝手に「裏情報」が自分のサイトに集まる理由とWikiへの活用法


  • 実は有効なWikiサイト×外注化戦略~200円でやる気が高い人材を採用する方法


  • 難波がたった400円で3000文字の記事を書いてもらうのに成功した外注テンプレート文面とは


  • 1撃1万円も可能な情報商材をWikiサイトで棚ボタ的に売り捌く方法


  • 情報商材Wikiで実際に入れるべき内容とほぼコピペで作る手法





そして、

もちろん、購入者限定サイトへご案内します^^

kounyusite.png


こちらの購入者限定サイトでは
総額数百万円もの特典が好きな時に好きなだけ
ダウンロードが可能になっています。



しかも、再配布可能なものも多いので、
ご自身のビジネスにもお役立ち頂ける内容です^^


詳しくはこちらをご覧下さい。


難波の購入者基本特典について


そして、さらに!


この手のノウハウはやっぱり何だかんだで
丁寧なサポートがあってこそ結果が出るものです。



そこで、CWS(wikiの仕組みで稼ぐ方法)の内容について
無期限のメールサポートもしていますのでお気軽にご相談してください^^

Mail-Envelope.jpg



CWS(wikiの仕組みで稼ぐ方法)特典の受け取り方法について



購入方法を以下にご案内します。


1.特典付きリンクをクリックして販売ページに移動をして
購入を完了してください。


その際に、決済画面に必ず以下のような
購入者特典の表記があることを確認してください。

uketoritokuten.jpg



CWS(wikiの仕組みで稼ぐ方法)の特典付リンクはこちら



2.購入完了後に以下の特典請求から連絡してください


特典請求フォームはこちら


請求後、難波からメールにて特典のご案内をさせて頂きます^^


CWS(wikiの仕組みで稼ぐ方法)について質問等があれば気軽にご相談くださいね^^

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難波への質問はこちら


では、難波でした^^