難波です^^


今回はここ数日質問が多かった
Youtubeの新しい情報商材についてレビューします。


それが小西和夫さんの

Gyaku Tube(ギャクチューブ)

という海外向けYoutube動画を使った戦略です。


小西さんと言えばYoutubeKIWAMIとか
Youtube特化型権利収入構築プログラムなど
Youtube系の情報商材を数多く販売されてきた方です。


ですので、今回もかなり期待して内容をチェックしたのですが
「なるほど」と確かに納得できる内容でした。



というよりも僕自身も何気なくこの方向で
再生回数を伸ばした経験もあるので

「体系的にノウハウ化した」

というのは凄いなという一言です。


という事で中身を見ていきましょう。


Gyaku Tube(ギャクチューブ) 小西和夫 概要 評価 レビュー



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■特商法の表示

販売社名 株式会社アドシステム

運営責任者 久米 妥

所在地 〒2760014 千葉県八千代市米本1359番地

電話番号 050-3011-2893 (電話でのお問い合わせ対応は致しておりません)

顧客対応担当者 小西和夫

サポートメールアドレス konisi@yutubecom.org

販売URL http://yutubecom.org/gyaku/



今回の戦略で面白いのが

「つい国内だけに目を向けてしまう動画」

について

「もっと視野を広げて見ると凄い稼げますよ」

というイメージの戦略になっている事です。


言うまでもなく、Youtubeは英語圏のユーザーのほうが
圧倒的に人数は多いです。



そもそも、Youtubeを抜きにして
日本語人口は1億人程度ですが英語人口は17.5億人。


全く母数が違うのです。


Youtubeの利用人口に限定しても数年前のデータで
日本人は4000万人以上であり世界では10億人以上です。



実に25倍もの差があります。


つい最近、海外で爆発的に流行ったのが
ピコ太郎のPPAPで、こちらは1億回以上の再生回数まで伸びました。


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「日本だけ」でこんなに伸びるのはほぼ不可能であり
「世界で流行ったから」これだけの再生回数を獲得できたのです。



ピコ太郎さんはこの1動画だけでも
実に数千万円もの収益を得ていると言われます。



この辺は「たまたま当たった」という形ですが
「狙って海外で流行らせましょう」というのが
今回のノウハウの主旨になります。


少しイメージして欲しいんですが、

「日本語だけで10万回再生されている動画」が
もし海外でもヒットしたら再生回数はどうなるの?


という話です。


しかも、今回は必ずしも英語に限定されないノウハウなので
展開によっては更に大きなところを狙う事も可能です。



また、今回のノウハウのメリットとして挙げられるのが

「日本で流行らない動画も世界では当たる事もある」

というのがありますし、逆にそこまで動画が当たらなくても
母数が多いので相応に再生回数が伸びやすいというのもメリットです。


何にせよ非常に面白いので一見の価値はありますね。


Gyaku Tube(ギャクチューブ) 小西和夫の内容について



内容についてはPDFファイルが二つで
ノウハウ本編と事例マニュアルです。


本編が143ページ、特典が32ページと
比較的コンパクトになっています。


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今回は非常に初歩的な解説から書かれており

「今までYoutubeの経験がないんだけど・・・」

という人が読んでも理解できる内容になっています。


まず、アドセンスの取得だとかYoutubeの収益化という
基本的な部分も「最新の動向」を踏まえて記載されています。


(本編についてはモザイクにしていますのでご了承ください)


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アドセンス審査に中々通らない人が読んでも
最新の動向を踏まえた具体的な審査取得の手順や
テクニックが書かれているので参考になるはずです。


そのうえ、「アドセンスが剥奪された人」向けに
再取得のノウハウも書かれておりこの辺は一部の人には
かなりピンポイントで欲しい内容かなと思いますね。



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あとは、多くの人が不安になる
著作権の問題やYoutubeペナルティについての
解説もしっかり書かれています。


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その他、「具体的な動画作成手順」もしっかり
書かれていますし、「作業効率化」も書かれていてまた
「再生回数を伸ばすための方法」もきちんと書かれています。


このように、

「全く経験がない人が目にしても問題ないくらい
丁寧に解説されている」

というのが嬉しいところです。



その上で、Gyaku Tube本編の「戦略的な内容」についても
しっかりと記載があります。


この辺はあまり細かく書くとノウハウの核心に
迫る事になりますが、基本はホワイト系のノウハウで
あとは少しリスクを取りたい人向けのグレー系の
ノウハウについても触れられています。


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ホワイト系は海外向けに画像とテキストで自作するイメージで
グレー系は他人の動画を上手に編集して使う方法です。


グレー系については最近は削除リスクも増えていますが
その辺も踏まえてペナルティにならないような戦略が
丁寧に書かれているので中々面白いです。



個人的には長い目で資産にしていく意味では
ホワイト系を推しますが、グレー系が好みの方にも
参考になる部分が多々あるんじゃないかなと思いますね。


で、ノウハウだけじゃなくて

「実際の動画事例」

まであるので参考にするものも多くて
取り組みやすいかなと思います。


いずれにせよ、

「10億人市場のうち4000万人だけを
相手に動画を作る」

よりも

「10億人全体に向けて動画を作るほうが
遥かに可能性が大きい」

のは間違いのない事実です。



そもそもインターネットの最大のメリットは
無限商圏にあります。


身近な人相手にしか商売が出来ないのではなく
日本全国の不特定多数に商売が出来るからこそ
一流アフィリエイターは稼げるのです。


しかも、Youtubeの場合は

「モノを売らずに稼ぐことが出来るジャンル」

な上に

「映像と簡単な文字だけでも再生回数を
伸ばすことが出来る」

のが魅力なわけですから、本来は
国内に縛られないほうが良いのは言うまでもないのです。



その辺のメリットをを上手く活かすと
計り知れないほど大きな恩恵があるのは間違いない事実です。


今回のノウハウを使えば
今までYoutubeで1万円しか稼げなかった人でも
もしかしたら10万円をあっさり突破するかもしれません。



現在Youtubeで10万円稼いでいる人であれば
その数字を爆発的に増やす可能性もあると思います。



この辺の「可能性」を感じる人は
是非手に取って頂きたいと思いますね^^


→ Gyaku Tubeのセールスページはこちら


Gyaku Tube(ギャクチューブ) 小西和夫 特典の案内



最後に特典について。


本編を補足するようなYoutubeSEOや
著作権及びペナルティの注意点と
海外Youtube動画戦略についてまとめます。



海外戦略については本編にはない

「そんな方法とか切り口あったの」

って内容になると思うので是非楽しみにしておいてください^^



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